『伊保子様(88才)米寿記念の絵手紙展覧会』
20061024174544
『季節は、刻々移ろふ』・・・素敵な言葉ですね。 80才から手習いで始められた作品だそうです。やわらかなタッチ、色づかい、人としての思いやりや自然のぬくもり(草花、野菜、木のは)を描かれていました。 作品の展示場所も応援している気がしました。 障害者自立支援の授産所として昔ながらの病院跡地を利用された趣きのある古民家風建物でした。 そこで作られているケーキ、ランチなどおいしく頂きました。手作りの素朴な味が又感動で人の関わり、思い、色々感じることができました。 自分自身の米寿は今のところ考えも及びませんがこれからの先3年、5年をしっかりイメージして目標をたててみようと思いました。
【2006/10/24 17:45】 生活 | トラックバック(0) | コメント(1) |
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