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楽魂の言葉 48・が書き綴られている本だ。 あとがきからの抜粋文を書きたくなった。
誰もが自分の力を出せる場所が必ずある。 その場所は本気で探せば必ずある。 その場所に行けば必ず自分の力が出てそこに楽しくて笑っている自分がいる。
否定的なことをいう人は成功を知らない人、すぐにあきらめる人、本気でやったことがない人。
絶対に自分をあきらめるな。 自分を見失わず、自分のことだけは絶対にあきらめるな。 人は楽しむために生まれてきた。みんなどこかで何かで繋がっている。 だから本気で誰かが何かをした時誰かが君の力になる。
思いっきり行こう・・・その行く先には本当の自分が両手を広げて待っている。 常識という壁を崩し、本当の自分を探す旅。 この本は生きるヒントであり答えは自分で出す。 素晴らしい本に出会い嬉しく思う

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